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2019年11月

ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 ~知恵を蓄えるカギは、尋ねるべき正しい質問を見つけることだ~

2019年11月23日来日した
フランシスコ教皇の名前は、

アッシジの聖フランチェスコとして知られる
フランシスコ修道会の創始者からのものです☆


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<<アッシジの聖フランチェスコの生涯>>

カトリック界のみならず
一般世間に知られている諸聖人の中でも、

アッシジの聖フランチェスコ
(フランシスコ)
ほど有名な方は少ないでしょう。


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フランシスコ教皇来日! 
2019年11月23日☆ 
アッシジの聖フランチェスコ!
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-ca4c7b.html



===========

38年ぶりとなったローマ教皇の日本訪問。

82歳のフランシスコ教皇は日本滞在中、
8回のスピーチを行った。

コミュニケーションストラテジストの岡本純子氏は

「教皇は世界中で問題になっている心の貧困を、
 『ゾンビ化』といった。
 これは不安な時代を生きる日本人にずしりと響いたはずだ」

という――。



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https://president.jp/articles/photo/31119?cx_referrertype=yahoo&yhref=20191129-00031119-president-soci

【写真】東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた
「青年との集い」で講話するフランシスコ・ローマ教皇



■82歳のフランシスコ教皇が日本人に伝えたかったこと

38年ぶりとなったローマ教皇の日本訪問。

82歳のフランシスコ教皇は11月23日に来日し、
4日間の滞在中に各地を精力的に回り、
多くの日本人と触れ合い、その心に温かな印象を残した。


同教皇は初の南米出身で、

権威をかさに着ることのない気さくな人柄や、
常に「弱者」を思いやる視点に立ち、
多様性や寛容性を説く姿勢で知られる。

ツイッターやインスタグラムを駆使し、
トランプ米大統領による
メキシコとの国境における壁の建設計画を批判したり、
異教徒との対話を促進したりするなど、
強い発信力と行動力を持つ改革派のリーダーだ。


16世紀に日本に布教にやってきた
フランシスコ・ザビエルが
創設メンバーとなったイエズス会出身の
初の教皇であり、そのゆかりの地への
運命的な訪問となったわけだが、
広島や長崎、東京など各地で8つのスピーチを行い、
歴史に足跡を刻んだ。



■教皇が「ゾンビの国」日本に残した言葉の本質

メディアは核兵器廃絶など
平和メッセージの部分をこぞって取り上げたが、
どのスピーチも聴衆に徹底的に寄り添い、
工夫と思いが込められたものだった。

特に筆者の印象に残ったのが、
東京で若者向けに開かれたミサでのスピーチだ

(11月25日、東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた
 「青年との集い」での講話)


いじめなどの経験を語った若者3人に対し、
逆境にどう立ち向かっていくのかを説くという
格好だったが、事前に用意された
他のスピーチとは異なり、熱がこもり、
教皇のアドリブもかなり入ったため、
予定の時間をかなりオーバーしたという。


「(多くの人が、人と上手にかかわることができずに)
 ゾンビ化している」

とりわけ教皇が強い言葉で警鐘を鳴らしたのは、
世界中で社会問題化している孤独、
つまり、現代人の「心の貧困」だった。

やや長くなるが、不安な時代を生きる
日本人の心にずしりと響く
そのスピーチの一部を抜粋して紹介し(筆者意訳)、
そこから私たちが受け取るべき意義を後述したい。



===========
■【フランシスコ教皇のスピーチ内容(筆者意訳)】


人やコミュニティ、そして全社会が、

表面上は発展していたとしても、
内側では、疲弊し、本物の命や生きる力を失い、
中身の空っぽな人形のようになっている。


(中略)


笑い方を忘れた人、遊ぶことのない人、
不思議さも驚きも感じない人がいる。


まるでゾンビのようで、
彼らの心臓は鼓動を止めている。

なぜならそれは、
誰かと人生を祝い合うことができないからだ。


もし、あなたが誰かと祝い合うことができたなら、

それは幸せであり、実りある人生となるだろう。

一体、何人の人が、物質的には恵まれていても、
例えようのないほどの孤独の奴隷になっているだろうか。


繁栄しながらも、

誰が誰だかわからないこの社会において、

老いも若きも数多くの人を苦しめている
孤独に私は思いをはせる。

最も貧しい人に尽くした
マザー・テレサがかつて、
予言的なことを言った。

「孤独と誰からも愛されていないという
 感覚は最も残酷な形の貧困である」と。



■「何のために生きるのか」ではなく、

 「誰のために生きるのか」


自分たちに聞いてみよう。

「私にとって、最悪な貧困とは何か?」
「最もいい貧困とは何か?」

もし、私たちが正直であるならば、わかるはずだ。


最悪な貧困とは孤独であり、

愛されていないという感覚であると。

この精神的貧困に立ち向かうのは、
私たちに求められる責務である。

そして、そこに、
若い人が果たすべき役割がある。

私たちの選択肢、
優先順位についての考え方を
変えていく必要があるからだ。


それはつまり、
私たちにとって最も大切なことは、
何を持っているか、何を得られるか、ではなく、
誰と(人生を)共有できるかということ
なのだということに気づくことだ。


「何のために生きるのか」ではなく、

「誰のために生きるのか」にフォーカスすべきなのだ。

自分に問いなさい。
「私は何のために生きるのか」ではなく、
「誰のために生きるのか」
「私は誰と人生を共有するのか」を。



モノも重要だが、

人(との関係性)は欠かせない。

人なしでは私たちは人間らしさを失い、
顔を失い、名前を失う。

私たちは単なる物体と化してしまう。

私たちは物体ではない。
人なのだ。


シラ書*は言う。
「信頼できる友人は堅固なシェルター(避難所)である。
 見つけた人は宝を見つけたようなものである」

だから「私は誰のために生きるのか」
を問い続けなければならないのだ。


(中略)

*カトリック教会において旧約聖書にあたる書物



■「私たちは『魂のセルフィー』

 を撮ることはできない」


自分の姿を鏡で見ていても、成長し、

自分のアイデンティティや良さ、
内面の美しさを発見することはできない。

われわれはあらゆる種類の
ガジェット(道具)を発明したが、

「魂のセルフィー」を撮ることはできない。


なぜなら、
幸せになるためには、

私たちはほかの誰かに自分の写真を撮ってくれ、
と頼む必要があるからだ。

私たちは自分の殻から抜け出て、
他人に心を向けなければならない。

特に助けが必要な人に。
自分の姿にばかりとらわれないことだ。

鏡の中の自分を見つめていれば、
鏡は壊れてしまうのだ。


(中略)


賢人はこう言った。

知恵を蓄えるカギは
正しい答えを見つけることではない。

尋ねるべき正しい質問を見つけることだ。


誰もが、

「どう答えるべきかをわかっているだろうか」
「正しい答え方ができるだろうか」を考えるべきだ。

そして、その後には、
「私は正しい質問の仕方を知っているだろうか」
を問わなければならない。


正しい答えで、試験は受かるかもしれないが、

正しい質問なしで
人生の試験に受かることはできないのである。



(中略)



私はあなたのために祈りましょう。

あなたが正しい質問をし、鏡を忘れ、
相手の目をのぞき込むことが
できるような精神的英知を得て、
成長していけるようにと。




===========

いかがだろうか。
このスピーチで、教皇が訴えたかったのは、
他者のために、他者とともに、
支え、支えられて、
生きることの大切さではないだろうか。


■教皇が「世界一他人に冷たい国」で鳴らした警鐘

翻って、日本は
「国は貧しい人々の面倒を見るべき」と考える人、
ボランティアや寄付をする人、
人助けをする人の比率が、
他国に比べて極端に少ない
「世界一、他人に冷たい国」である。

集団主義のくびきからの逃避願望が強く、
一人がかっこいい、
他人のことなど構っていられないという
極端な個人主義の傾向が強まる中、
人とのつながり、人への思いやり、
優しさの価値を説くことなどダサい、
ととらえる向きもあるように感じる。

そうした空気感の下で、
日本の孤独大国化は一気に進んでいる。

世界の多くの国々で孤独は
「現代の伝染病」として、喫緊の、
そして最も重篤な社会問題として取りざたされ、
政府や企業など社会が一体になって、
対策に乗り出している。

しかし、日本では
「孤独はかっこいい」
「人は一人で耐えるもの」
「孤独は自己責任」といった
論調が非常に根強く、

結果的に、引きこもりや高齢者の孤立、
社会的に孤立者による犯罪、孤独死など、
「孤独」に起因する多くの社会事象の解決に
手が付けられていない状況だ。


■鏡に映る自分にとらわれて

 他の人と向き合うのを恐れる日本人

教皇がこうした日本の現状を看破し、
あえて、強い言葉で訴えかけたのは
偶然ではないだろう。

コミュニケーションや
コミュニティの研究をする筆者が
日々実感するのは、多くの日本人が、
鏡に映る自分の姿ばかりにとらわれて、
他の人と向き合うことを恐れるようになっていることだ。


「自分を見つめろ」
「自分らしく」といった大号令とともに、
人はどんどんと内向きになっている。

その先にあるのは
一億総コミュ障化と孤独化、というわけだ。

こうした日本の、いや世界の社会問題を、
「ゾンビ」や「セルフィー」などという
キャッチーで当世的な言葉を用いて、
あぶり出し、

人間の根源的な幸福の本質を突く
教皇の圧倒的な洞察力と言葉力。


その豊かな表現力を、
「コミュ力が高い」などという
下世話な評価をすることは
恐れ多くてできないが、

彼を駆り立てる強い信念が、
世界中の多くの人の感情を
突き動かしているのは間違いないだろう。

<出典元>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191128-00031119-president-soci&p=1

フランシスコ教皇来日! 2019年11月23日☆ アッシジの聖フランチェスコ!

2019年11月23日☆
フランシスコ教皇が来日した!

フランシスコ教皇は1936年12月17日、
イタリア移民の長男としてアルゼンチンの首都、
ブエノスアイレスに生まれた。現在82歳。

2000年の歴史の中で、中南米出身の法王は初めて。


またフランシスコはイエズス会の修道士でもあるが、
イエズス会出身者が教皇になるのも初めてである。

教皇名にフランシスコを選んだのも異例だという。

イエズス会ではなく、
アッシジの聖フランチェスコとして知られる
フランシスコ修道会の創始者からとった名前だから。


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<<アッシジの聖フランチェスコの生涯>>

カトリック界のみならず
一般世間に知られている諸聖人の中でも、

アッシジの聖フランチェスコ
(フランシスコ)
ほど有名な方は少ないでしょう。


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彼は1182年イタリアのアッシジで生まれ、
父はペトロ・ベルナルドと言い、豪商でした。

若いフランシスコは身分相応の教育を受け、
さまざまの知識と共に、
ラテン語やフランス語なども学びました。

彼は陽気な性質で遊び事や大盤振る舞いで
過ごしましたが、無慈悲冷酷を非情に嫌い、
すべての人に愛情深く親切で、
生来の寛大さから好んで
貧民にどしどし施しをしました。

父は息子の世間的人気を喜び、
彼に莫大な遺産を遺すつもりでしたが、
主の御計画はまた別でなところにありました。

フランシスコはある時
戦いに出て捕虜になり、重い病にかかり、
落ちぶれて故郷に帰ってきました。


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ある日彼が荒廃した聖ダミアノの小聖堂で、
主に祈り求めていると、
そこの大きいキリストの十字架磔刑像から

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「フランシスコよ、わが家を建て直せ」
と、いう御声を聞きき、
フランシスコはその家というのは
自分が今祈っている
「聖ダミアノ教会」であると確信しました。

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彼は父の家から貴重な品々を持ち出し、

それを売り払い、
そのお金を教会の司祭に差し出して
「修繕費に宛てて下さい」と願った。

しかし司祭はなかなかそれを
受け取ろうとはしなかったので、
フランシスコは金を教会の窓から投げ込んで帰えりました。


息子の心変わりを知ると父は烈火の如く憤り、
そういう信心ぶりはやめにせよと厳命しましたが、
フランシスコは自分の父の心より主の聖旨を重んじ、
父の言葉に従おうとはしなかったのです。


フランシスコは志を変えないので、

父は勘当しようと
司教の許へ引っ張って行きました。

しかし、
彼は持ち物一切衣服の果てまで父に返し、

主のみ心に従う決意を父に示しました。


「金銀または銭を汝等の帯に持つことなかれ。

 旅袋も二枚の下着も、くつも杖もまた同じ、
 そは働く人はその糧を受くるに値すればなり」

聖言を文字通り守ろうとしてただ身に
一枚の灰色の粗服をまとうばかり、
全くの貧困に安住していきました。


彼の弟子となって同じ清貧の生活をしたいと
申し込んで来た者増加するばかりで、
弟子の数が12人に達すると
「小さき兄弟会」という、
初の修道院ができあっがったのです。


また、
クララという名門の敬虔な一令嬢が、

フランシスコの説教を聞いて感心し、
同様清貧と償いの生活を送ろうと思い立ち、
彼の許にやってきました。

 

フランシスコの創立にかかる第二会は
クララ会となり
クララはその会の初代の修道院長に就任しました。

 

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彼がアルヴェルナ山に籠もって

キリストの御苦難を黙想していると、
イエズス御自身から両手、両足、脇腹に
聖痕を与えられました。

これはもとより大いなる恩恵に
相違なかったけれど、
また大いなる試練でもあったのです。

聖痕を受けてからは重病に罹り、
彼の体力は日に日に衰弱して、
最後は、詩編141を唱えながら
亡くなりました。

享年44でした。。


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<<出典元>>http://www.inori-no-sono.com/assisi/furansisuko.html

 

 

数百年に一度の大変革期☆2020年お宝タイムくぶっちゃけクラス  ☆★☆12月3日までに、やらなくちゃ!☆★☆

(1)数年前から2019年に 
   平成が終わると知っていましたか?!

(2)首里城が消失すると前から知っていましたか?!

(3)2019年台風19号は、本格的に
   関東に直撃すると事前に知っていましたか?!

(4)数百年に一度の大変革期☆2020年
   開催される東京オリンピック、そして、
   日本&世界情勢がどうなるか知っていますか?!



これ以外にも、私の仲間たちは、
様々なビジョンを事前にキャッチし、
私に、シェアしてくれました。

でも、知っていても避けられない
ビジョン情報のシェアに、何の意味が?

そう思われる方も多いかもしれません☆
ですが、どうでしょうか?!



ここ数年、関東に台風が直撃しなかったから、

今回も大丈夫だと考えていたけれど、
この情報のお陰で、避難所に出向いたとしたら♪



虹のひかり光星さんは、
2010年最終クラスで、卒業生の皆様に、
311に繋がるメッセージを伝えられましたが、

知ってか知らずか、311の数カ月前に、
被災地から一番遠い日本の場所へ
移り住んだ方もおられました。

『光星さんの言葉☆ 
 2010年魔法学校中級編卒業生の皆様へ☆』
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/20102017-4579.html



たとえ全体としては、変えられなくても、

社会や国、自然環境や世界情勢情報は、
個人レベルで、活かす余地があります☆


魔法学校でお伝えした様に、
大切な情報が舞い込むのは、
運が上がって来た証拠です!

ですが、運が良くても、
その情報を正しく活かせなければ、
ギフトを受取ることは出来ません。


雑誌などでは、12月3日で、
射手座の皆様の12年に一度の幸運期が
終わると綴られていますが、

運命軸情報が入手し易い、
政財界や芸能界を視ているも、
このチャンスを活かせた人と
そうではない人が分かれています。

(例)雅子さん、道端アンジェリカさん



昨年のお宝タイム&新春感謝セミナーで、

2019年注意としてご紹介したテーマが、

今年の10月~12月、2020年お宝タイムに
次の様に拡大していることより、来年は。。。


===========
『台風水害、東京オリンピック問題、首里城消失、
 安倍首相の飛行機ボヤ、大切な聖地での合図、
 成田空港&羽田空港&交通網トラブル』

 (ご参考: こちらをご覧ください)
https://ameblo.jp/sakura-ke/entry-12542785850.html
===========


不安になりそうですが、
それを超えて幸せに生きる為に、

10月セミナーでは、
2020年へ、大切な基本方針をお伝えし、

いよいよ、11月セミナーでは、

『社会、日本、世界全体の重要テーマ』
『お一人お一人異なる個人レベルの重要テーマ』

星と合図を読み解いて、
具体的に取り組んでみたいと思います☆

たとえ社会が混乱しても、
それがチャンスになる人も必ずいるのです♪


私が心から信頼する方々から、
授かった宝物メッセージをサマリーし、

11月23日大阪&30日東京で、
ぶっちゃけてお伝えさせて頂きます♪



なぜ11月23日スタートなのか?

それは、新しいチャレンジに
最高の天赦日である上、

年2回のエネルギー大転換日で、

特に、この日は、
陰から陽へ、内から外へと、
エネルギーが変容する日だからです♪



また、上述した様に、

12月3日で終了する、
木星いて座時代に成すべきことを、

駆け込み「夏休みの宿題」の様に、
ギリギリ間に合わせる為です☆

~12年先延ばすのは勿体ない~

☆★☆今回もご欠席扱いメールコースもございます☆★☆

 

11月セミナでは、
具体的なテーマを、
個人レベルで取り組む為、

任意ですが、よろしければ、
『生年月日や生まれ時間、生まれた場所』
もお知らせ頂けると、内容が深くなります♪



『数百年に一度の大変革期☆

 2020年お宝タイムくぶっちゃけクラス』
☆★☆12月3日までに、やらなくちゃ!☆★☆
~自分だけじゃなく、家族もみんな幸せに~

・11月23日(土、天赦日)大阪☆13時45分~16時15分
◇ドーンセンター セミナー室(5F)
http://www.dawncenter.jp/shisetsu/map.html
大阪市中央区大手前1丁目3番49号 / TEL 06-6910-8500
京阪電鉄・地下鉄谷町線 天満橋駅下車徒歩3分

・11月30日(土)東京☆13時45分~16時15分
◇ソフィアホール(4F)
http://sophia-harmony.co.jp/#access
世田谷区奥沢5-41-12ソフィアビル 
東急東横線・大井町線 自由が丘駅より徒歩3分

(お申込み後、重要な事前課題を送らせて頂きます)

☆★☆今回もご欠席扱いメールコースもございます☆★☆


<ご参加費用> 事前振込 10,000円(当日1万1千円)
★当日は、お席がある場合に限らせて頂きます。



<お申込み方法>  お陰様で、満席です!

・下記「お申込みフォーム」にご記入頂き、
 件名を、『東京』又は『大阪』とご記載頂き、
sakura14dai@docomo.ne.jp
へ お申し込みください。
・返信メールにて、詳細をお知らせいたします。

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~お分かりになる場合は、生まれ時間も~  
(8)会場ご参加 / ご欠席メールコース
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<サロン・オアシス イベント情報>
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/

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