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2020年3月

2020年3月20日☆春分の日 ~宇宙元日ボトリング~ Reiwa2020エッセンス

2020年3月20日☆春分の日
宇宙元日ボトリング❗️

凄いエッセンスが完成しました


皆様、是非お楽しみに♫

『令和初☆ 1月1日元旦
 ダブルダイヤモンド富士』

~Reiwa2020エッセンス~


20200330-reiwa2020

☆★☆ 2020年☆宇宙元日セミナー ☆★☆

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
本気で受け取って下さる皆様へ
今、一番お伝えすべきメッセージ

『令和初☆ ダブルダイヤモンド富士
 エッセンスを1本プレゼント!』

数百年に一度の大変換期☆2020年
3月20日春分の日☆宇宙元日!
「メールコース“限定”特別セミナー」
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



“セミナーでお会いできるのも、
エッセンスをお渡しできるのも、
当たり前のことではありません”

虹のひかり光星さんが、
数年前の講座で、こうお話になり、

2020年新春感謝セミナーでは、
“持続可能”がキーワードだと
シェアなさいましたが、

ここ数年、集い続けて来た
春分の日、今年は、
メールコース“限定”開催となりました。


『小さな声を逃さない!』

虹のひかり光星さんが、
2020年☆新春感謝セミナーで、
メッセージを伝えられましたが、

振り返ると、311については、
その前年12月の魔法学校中級編にて

2019年9月&10月台風については、
2019年1月新春感謝セミナーで、

今回のコロナウイルス&経済問題は、
2019年10月真の豊かさセミナーで、
重要メッセージをシェアリングしていました!



「虹のひかり光星さんから、
 移動ができなくなる、ヨーロッパは気をつけて、
 春先は菌が土埃で舞い散ることもあるから
 免疫力を上げて、と言われたことを思い出してます。
 こういうことだったのですね」


昨日、何度もご参加下さった方より、
こんなメールが届きました☆

ぶっちゃけた話、
ウイルス・経済問題・移動制限や規制、
2020年の今の状況は、ここ数年、
講座でシェアしたメッセージばかりですが、

多くの場合、目の前で起こって初めて、
あの時、準備すれば良かったと思うのです。


地震も、台風も、ウイルスも、
経済問題も、移動制限も、品切れも、
まだ起こっていない現象へ
備えることは、難しい・・


私自身、この数年分のセミナーメモを、
読み返してみて、改めて驚いたのは、

未曾有の今を予見するメッセージ、
その為の備えの具体的な方法を、
ここ数年の講座でお伝えしていたこと!


~今回、皆様にお渡しするボトルの水は、
 太陽を起点として、水星、セレス、土星、冥王星
 が一直線に並んだ歴史的にも特別なタイミング、
 2020年1月12日午後3時過ぎに授かった
 富士山を源流とするご神水~



星の読み解きでは、この日は、
「平和・自由・博愛・平等」水瓶座の世界へ
シフトする上での、重要ターニングポイント、

“破壊と創造”
光に満ちた新しい世界へと生まれ変わる為、
現在の金融システム崩壊までが始まり・・・

リーマンショック以上の大騒ぎになる
起点だとさえ云われていた日で、


しかも、
ご神水を汲んだのは、

世界で特別な祈りが捧げられていた時間☆

~バスが1時間早く到着したお陰で、奇跡的に~



新型コロナウイルスによる経済損失は、

リーマンショック以上だと報道される今、

2020年私たちを助ける為に授けられた
『Reiwa2020エッセンス』を
1月12日ご神水でボトリングした特別ギフト!


Img_7832

『健康、経済、自然災害、人災』

そして、

『未来への希望の種まき』


パラレルワールドの今、
未来への希望があるからこそ、

メッセージとギフトエッセンスが
幾つもの奇跡のお陰で届いたのですから、

あとは、
希望を持って活かすだけです!

“元気があれば、なんでもできる”



Reiwa-2020_20200318095401

“サロンオアシス & 虹のひかり”
今、お届けすべきギフトとメッセージを♪

<メールコース“限定”スペシャル>
☆★☆ 2020年☆宇宙元日セミナー ☆★☆

『令和初☆ ダブルダイヤモンド富士
 エッセンスを1本プレゼント!』

・3月20日(金、春分の日、宇宙元日)
『春分の瞬間は、12時49分です』

<ご参加費用> 事前振込15,000円

送料無料にて、
令和初☆ ダブルダイヤモンド富士
エッセンスを1本プレゼント!

2020年☆宇宙元日セミナー重要サマリーを♪

 

<お申込み方法> お陰様で、満席です!

・下記「お申込みフォーム」にご記入頂き、
件名を、『エッセンス』とご記載頂き、

sakura14dai@docomo.ne.jp

へ お申し込みください。
・返信メールにて、詳細をお知らせいたします。

********< お申し込みフォーム >********
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(2)フリガナ:
(3)振込名義が異なる場合、振込者名:
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<<ギフトエッセンス☆送付先住所>>
郵便番号:
住所:
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<サロン・オアシス イベント情報>
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/

中国の大気汚染が劇的に改善、「死亡率が大幅に低下」との試算  & ベネチアの水が透明に、新型コロナによる外出禁止で水路に魚集まる!

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、
中国の主要都市で大規模な封鎖が行われたこ
とにより、
大気汚染が大幅に軽減された。

これにより、
数万人もの人々の命が救われ
たとのデータが、
スタンフォード大学の研究データで示された。


スタンフォード大学教授のMarshall Burkeは、
中国の4都市の大気中のPM2.5の濃度の
推移を分析した。

その結果、
2カ月間にわたり大気汚染レベルが低下したことで、
国では5歳以下の子供4000人と、
70歳以上の高齢者7万3000人以上の命が救われたとい
う。


Burkeはこの論文を、
世界の環境問題や食糧問題を調査する
研究者7人が共同で運営す
るブログ「G-Feed」で公開した。

Burkeは、より保守的な数値をもとに再度、試算を
行ったが、
それでも1400人の子供と5万1700人の高齢者の命が
救われたとの結果が導
かれた。


「大気汚染の軽減によって救われた人命の数は、
 新型コロナウイルスの感染により亡
くなった
 人命の約20倍にも達している」

と、Burkeは2020年3月8日に述べていた。


Burkeは、ここで提示した数値が
あくまでも予測値である点を強調した。


さらに、都
市の封鎖は、
別のネガティブな要素を人々に与えた可能性もあると指摘した。


「それでも、ここで示されたデータは
 普段は見過ごされている健康上の脅威を明らか
にしている。
 人類の活動は、人々の命を危険にさらしている」


新型コロナウイルスの感染拡大により、
その脅威の深刻さが明らかになったというの
が、
彼の主張だ。


「見方を変えれば、人々が通常行っている
 オペレーションの大規模
な中止により、
 前向きな効果が与えられることが示されたともいえる」

と彼は続け
た。


Burkeによると、
大気汚染が最も軽減されたのは上海や、
武漢などの都市だったとい
う。


これらの地域では冬の間、
排気ガスや工場の煙で甚大な健康被害が生じている。


中国と同様な現象は、
既に欧州でも確認されつつある。

欧州宇宙機関(ESA)も衛星
画像から、
イタリア北部上空での
二酸化窒素濃度が低下したことを確認している。

「イタリア北部のポー平原上空では、
 二酸化窒素濃度が明らかに低下している」
と、
ESAの担当者は述べた。


「今後は、大気汚染が原因で亡くなる人の数が、
 世界レベルで減少することも予想で
きる」

と、Centre for Research on Energy and Clean Airの担当者も述べた。


「た
だし、新型コロナウイルスの感染拡大が引き起こす
 被害の甚大さを考えると、これは
決して明るいニュースではない」

と、担当者は続けた。


一方、中国では、政府が都市の封鎖の解除を始めた結果、
再び大気汚染レベルが上昇
中であることも確認されている。

Jeff McMahon
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200317-00033056-forbes-int




<<ベネチアの水が綺麗に>>

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、
外出禁止令が発令されたイタリアでは、
こんな現象が起きている。

世界屈指の観光地である水の都ベネチアは、
街全体が海で囲まれているため
街の交通手段はボートが基本。

毎日何台ものボートや観光用のゴンドラが
せわしなくベネチアの水路を行き交いする。

そのため、水路の水は濁り、
水底が見えることなどほとんどない。


しかし、
新型コロナウイルスの影響で
観光客が激減したことに加え、
国民に外出禁止令が発令されたことにより、
水路を行き交う船も減少。

その結果、
ベネチアの水路の透明度が格段に増した。


緑色に濁っていた水路の水は、今や透明。
水底が見えるどころか、
小さな魚の大群が集まっていることも確認できる。

さらにブラーノ島では、
白鳥たちが静まりかえった
ベネチアの水路に翼を休めに集まっている
ところも目撃されている。



ここ数ヶ月は新型コロナウイルスによる
暗いニュースばかりだが、
その“副作用”は意外にも悪いことばかりではないのかもしれない。


https://front-row.jp/_ct/17349888







 

 

 

新型コロナの正体、やはり“人工的”ウイルスか 中国当局「荒唐無稽で無知だ」と否定も…米専門家激白「分子にある4つの違いは自然に起きるものではない」

■生物・化学兵器の世界的権威・杜祖健氏 河添恵子氏と対談


中国発の新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、
安倍晋三政権は2020年3月9日、
中国と韓国からの入国制限を強化した。

イタリアや韓国で、感染者や死者が激増するなど、
世界は「パンデミック(爆発的大流行)」直前といえそうだ。

こうしたなか、毒性学や生物兵器・化学兵器の世界的権威である、
米コロラド州立大学名誉教授の杜祖健(アンソニー・トゥー)氏(89)
が緊急来日した。

台湾出身で、日本滞在中には安倍政権中枢との面会も検討されている。

ユーチューブ「林原チャンネル」で8日、
新型コロナウイルス問題を徹底追及してきた
ノンフィクション作家の河添恵子氏と対談し、
未知のウイルスの最新情報や、日本の対応について語った。


「世界(の専門家の間)では
 『人工的なウイルスだろう』という意見が多い」


杜氏は、新型コロナウイルスについて、河添氏から
「天然のものか? 人工的なものか?」と聞かれ、こう語った。

===========
1930年に台北生まれ。台湾大学卒業後に渡米、
スタンフォード大学やイエール大学で化学研究に従事し、
コロラド州立大学理学部で教鞭(きょうべん)をとる。
ヘビや植物の天然毒が専門で、
80年代にはソ連の生物兵器開発について、
毒物のデータベース作成などで米政府に協力した。

オウム真理教による一連のサリン事件で、
サリンの分析方法を警察当局に指導したことで知られ、
2009年に旭日中綬章を受章した。
===========


杜氏は、新型コロナウイルスの特性について、
「SARS(重症急性呼吸器症候群)以来、
 動物から人間に移る感染症が米国でも重視されている」

「新型コロナウイルスは、潜伏期間にも感染するという点で、
 これまでとは違う」と語った。


河添氏は、発生地である中国湖北省武漢市に、
エボラ出血熱など、極めて危険な病原体を扱える
中国唯一のバイオセーフティーレベル4の施設
「P4研究室」が存在することを指摘した。


これに対し、杜氏は
「間接的な証拠から、武漢の研究室から漏れた
 というのが最も適当な説明だろう」と推測し、

1979年に旧ソ連・スべルドロフスクの
生物兵器研究施設から炭疽(たんそ)菌が漏れて、
近隣に複数の死者が出た事例を挙げ、続けた。


「旧ソ連のケースは、『空調のパイプがつまったために、
 外に意図しない形で漏れた』とされている。

 武漢では、焼却処分されるはずの実験動物を
 裏で転売して漏れたということもあり得る。

 また、1つの説として、
 
 『SARSのウイルスに手を加えたのではないか』
 という論文も出た。

 『(新型コロナウイルスは)SARSと近いウイルスだが、
 分子に4つの違いがあり、自然に起きる違いではない』
 と報告されており、人工的に改良された可能性がある」


中国軍機関紙「解放軍報」は1月31日、
人民解放軍が陸軍の生物兵器専門家を武漢に派遣したことを報じている。


杜氏は「台湾側(の専門家)は
『感染症を抑えるためなら医学の専門家を送るべきなのに、
(中国は)生物兵器の専門家を送っているので、
(P4)研究室と関係しているのではないか』と指摘している」と紹介した。



《中国外務省の耿爽報道官は2月20日、
ウイルスが生物兵器の研究所から流出した可能性を指摘した
一部報道について、「荒唐無稽で無知だ」と否定し、
科学的根拠が全くないと主張した。
中国当局は「人工的ウイルス」説も否定している》


対談では、中国当局の初期対応についても議題に挙がった。


河添氏は
「武漢が当初、隠蔽(いんぺい)をしていたことが
 絶対的で、習近平政権の問題になる」
「日本企業も(中国の)トラップにかかっている」と断じた。


杜氏も
「中国の対応も遅すぎた。武漢全体を隔離するのはあまり意味がない。
 習政権は、武漢など他のところに責任をなすりつけている。
 今後の予想はつかないが、多くの都市が分化してしまうと
 生産や流通も困るし、中国の経済には影響するだろう」と語った。


日本は、東京五輪開幕を5カ月後に控え、感染拡大抑制に必死だ。

安倍首相は先月27日に全国の小中高校の一斉休校を要請した。
9日には、中国と韓国からの入国制限を強化。今月末まで。
発行済みの査証(ビザ)を無効とし、
入国者には自宅やホテルで2週間待機を要請する。


杜氏は
「日本も、初期に感染者を局部で隔離できればよかったが…。
(感染拡大の抑制に努めながら)今後の教訓に
 将来をどうすべきかに重点を置くべきだ」といい、

「病院船の活用」や
「動物から人間に移るウイルスについて、
 大学の獣医学部での研究拡充」などを説いたうえで、
日本の危機管理について、こう総括した。


「どんな生物兵器が、どの国で作られているか
 という情報を知ることが大事になる。
 米国も情報を重要視している。
 日本人は外から見ていて、国防意識が薄すぎる。
 『国が危ない』ことをあまり知らないのは、
 メディアが真実を報道しないためだ。
 防衛面を頼っている米国との関係は重要だが、
 (国民と国家を守るためには)憲法改正は必要だと思う」

 

<<出典元>>https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200311-00000002-ykf-soci

マスクが繋ぐ日中の架け橋☆ ~歴史を超えて人の心を本当に動かすのは~



歴史を超えて人の心を本当に動かすのは 
~新型コロナウイルス☆ 日中関係~
http://salon-oasis.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-b9e3fb.html


これまでのすれ違いや歴史を超えて、

 人の心を本当に動かすのは、

 「今、真心、損得勘定を超えた行動」
 だと深い想いになりました!】



先日、こう綴りましたが、
「情けは人の為ならず」
は、本当ですね!

マスクが繋ぐ日中の架け橋☆




===========
2020年2月中旬以降、
日本でも新型コロナウイルスによる肺炎の感染が
日増しに拡大する一方、
感染予防の必需品、マスクの品切れが続いている。

こうした中、
中国湖北省武漢市の感染状況が最も深刻な時に
支援の手を差し伸べた日本の社会全体に感謝の意を表すため、
多くの在日華人・華僑が自ら進んでマスクの配布に参加している。


「受けた恩義には必ず返す」 
在日華人・華僑が日本の街角でマスク配る

 




<<出典元>>https://news.livedoor.com/article/detail/17894156/






















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