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さんまさんが、気のチカラで喘息を治した話!

出典元 http://momo241122.seesaa.net/article/444148353.html

【にちか君は喘息だった】

にちか君の喘息(アレルギー性喘息)の症状は
かなり重くて、入院までしていたそうです。

もちろん、当時としては最新の治療が施されることに
なったのですが、結局、
治療法としては大量の薬物投与に頼らざるえお得ず、
それにも関わらず、なかなか病状が
好転してはくれなかったようです。

大竹しのぶさんは自分の著書(『私一人』)で
当時の状況を振り返っていますが、
最愛の息子が喘息で苦しむ姿を見るのは
本当に本当に辛いことだったようです。

また、にちか君の喘息の原因はお父さんが
いないことによるストレスだったのではないか、
としのぶさんは振り返っています。
(※にちか君の本当のお父さんは病気で他界)

その後、しのぶさんは昔から
家族ぐるいで付き合っていたさんまさんと再婚し、
にちか君にとっては子どものことから
大好きなさんまさんがパパとなったのですが、
残念ながら、喘息の症状はちっともよくなりません。


【にちか君のためにしてやれること】
さんまさんは、発作で涙を流しながら苦悶する
幼いにちか君の姿を見かねて、
自分の「気」の力を試すことを思い立ったのでした。

もちろん、家族や親族は大反対!

でも「一日だけ僕に時間をください」と
さんまさんは懇願して親族を納得させ、
にちか君の手を握り締め、
一晩中「気」と「愛情のこもった励ましの言葉」
を送り続けたそうです。

結果、その夜以降は、
にちか君の喘息の発作は起こらなくなり、
薬も必要としなくなったのでした。

紛れもなく治癒は起きたのです。


【でも、どうやって?】
さんまさんはテレビ番組の企画などを通して、
自分の「気」のパワーが強いことを確信していたようです。

にちか君の枕元で彼の手を握り締めたさんまさんは、
にちか君の喉のところに喘息の原因や
病状そのものにありありとイメージします。

それは、熱気を帯びた100本の針
というようなイメージだったようですね。

かれは息子の喉に手を当て、「気」を送りながら、
自分の手がこの息子を苦しめている
喘息の象徴である針を一本、一本、
抜きとって吸収していくようなイメージをしたそうです。

抜き取った針は、次々に
さんまさんの中でクリアされていきます。

しかし、一回これをやったくらいでは
にちか君の苦しみは全然よくなりません。

さんまさんは素晴らしい集中力と息子への愛情をもって、
朝になるまで、辛抱強くこの作業を何回も何回も繰り返したのでした。

こうして、にちか君を苦しめていた喘息は完治してしまったのでした。

 

出典元 https://www.amakanata.com/2012/11/blog-post_15.html

明石家さんまが、長男の二千翔くんの喘息を治した、

という話について、世間で知られているエピソードは、次のものです。

息子の喘息は大変ひどく、入院していたのだが、
薬漬けにする治療方針に反対し、一晩中、
息子の両手を握って祈ったところ、喘息が治ってしまった。
(Yahoo! 知恵袋「明石家さんまさんは、
ニチカと言う息子さんが喘息で入院している時」より)


ところが、大竹しのぶの『私一人』によれば、
もっと事態は深刻でした。

二千翔くんの症状は大変ひどいものだったといいます。
喘息が一旦発症すると、呼吸に苦しみ、
いつまでも苦しむその様子は、
見ていて耐えられないものだったそうです。

しのぶによれば、父親不在によるストレスからくる病
だったのではないか、と思うのですが、
それはどうしようもない問題でした。

しのぶがさんまと結婚しても事態は好転せず、
親族を巻き込んだ不安の種となっていたようです。


それを治すためにさんまがとった行動。
それは、親戚中から総スカンを食らう覚悟で
自分自身の"治療"に、全責任を負って挑むことでした。

 

===========
大竹さんの長男、二千翔君は、幼い頃から、
アレルギー性喘息で苦しみ、薬を飲みつづけていた。

食事制限も厳しく、発作が起きると、
涙を流しながら、ぜいぜい苦しむ。
それを見かねた、さんまさんが、立ち上がった。

「よし、俺が治す。ええか、絶対に薬を飲ませたらあかんぞ」

「窒息したらどうするの」
と抗議するお義母さんに、さんまさんは

「一日だけ僕に時間をください」
と頼み、枕元で二千翔君の手を力強くにぎりしめた。

「だいじょうぶや。俺の気で治したる」

それから、一睡もせずに、朝まで息子さんを励ましつづけた。
すると、喘息の発作がそれ以来、すっかり消えたのである。

大竹さんは、「奇跡のよう」と眼を丸くするばかり。
以来、彼はまったく薬を必要としなくなった。
風邪を引いても「自分で治すからいい」と薬を退け、
ほんとうに自力で風邪を吹き飛ばすようになった──。
(『私一人』大竹しのぶ著(幻冬舎)についてより)
==========

 

出典元 https://www.amakanata.com/2012/11/blog-post_16.html

2011年8月25日、大竹しのぶが「オールナイトニッポン」
のメインパーソナリティーになり、
ゲストとして明石家さんまを呼ぶ、というスペシャル企画で、
しのぶの息子である二千翔くんの喘息を治した時の
エピソードの真実が、25年ぶりに語られました。

元妻の大竹しのぶですら、25年間、知らなかったこと

さんまが語るには、彼は当時、気功の研究にはまっていたのだそうです。

その数ヶ月前、テレビ番組の企画で
さんまの超能力を試すとういうものがありました。

見事クリアした彼は、テレパシーや気、
魂の存在を信じるようになります。


とにかく彼はそのとき以来、
「自分は他人よりも"氣"の力が強いらしい」
と考えるようになりました。

そして彼は試行錯誤の末に、
ある方法にたどりつきます。

現実の障害を、何らかの視覚的イメージとして把握し、
それを、想像上で変化させていくことで、
現実をも変えてしまう……

それが彼が独学で獲得した方法でした。

気功や宗教、シャーマニズムにおいて、
その技術は「イメージワーク」や「想念術」として知られています。


さて、彼がいろいろな試行錯誤のすえに獲得した
気功法を用いて、二千翔くんに施した方法とは、
次のようなものでした。


喘息で苦しむ二千翔くんを寝かせ、その側に座り、
じっとみつめます。そして、イメージングを始めるのです。

実際に見るのではなく、その症状を、
視覚化したイメージとして、自分の脳内に描くのです。


二千翔くんの喉から、喘息の原因となる熱気のようなものが、
100本の針として生えている……
これが彼のイメージした、視覚化した病患でした。

それがうまくいった後、喉に手を当て、
イメージした想念上の針の束を、おのれの手で、
少しずつ吸収していく……

そのイメージを絶え間なく続けていきます。
そして、その針を、少しずつ、自分の体内で消していくのです。


ところが現実の二千翔くんは、まだ苦しんでいます。

だから、再び彼の喉から針が生えてくる……
そうイメージし、それを再び消す……

そういう観念上の、高い集中力が必要な作業を、
一時も休まず、ひたすら地道に、
ふらふらになるまで一晩中行いました。

そして、二千翔くんの喘息は、完治しました。



  <<参考映像>>

明石家さんまの愛情と不思議な力
https://www.youtube.com/watch?v=jIcSWr8yg_4


【お笑い】明石家さんま&島田紳助12年ぶり夢共演050402
https://www.youtube.com/watch?v=crNeXE6ZrqI


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